ISFJとは
団体概要
活動理念
代表挨拶
スタッフ一覧
組織図
ISFJ 2011
スケジュール
参加ゼミ一覧
活動報告書
協賛・後援
論文審査システムについて
東日本からの連絡
西日本からの連絡
論文ライブラリ
論文一括検索
2004年度の論文一覧
2005年度の論文一覧
2006年度の論文一覧
2007年度の論文一覧
2008年度の論文一覧
2009年度の論文一覧
2010年度の論文一覧
2011年度の論文一覧
サイト関連情報
サイトマップ
リンク
お問い合わせ
プライバシーポリシー
2011年度提出いただいた論文集
受賞論文一覧
医療
外交
環境
観光
教育
金融
経済産業
交通
財政
資源
自治
社会保障
対外経済政策
都市
農林水産
防災
労働
2011年度最優秀論文賞
001 ||
ゼロ金利下での金融危機対応
【慶應義塾】 廣瀬康生研究会|金融|
2011年度政策提言賞
001 ||
原発風評被害の賠償による被災地観光産業の復興
【中央】 横山彰研究会|観光|
2011年度優秀論文賞
001 ||
日本版債務管理庁の創設
【慶應義塾】 土居丈朗研究会|財政|
001 ||
介護提供体制の地域間格差 〜介護従事者確保問題の処方箋〜
【京都産業】 福井唯嗣研究会|社会保障|
001 ||
救急車の適正利用について
【千葉】 大石亜希子研究会|医療|
001 ││
救急車の適正利用について
【千葉】大石亜希子研究会
002 ││
診療報酬制度
【東洋】中澤克佳研究会
003 ││
待機老人の減少のための研究
【慶應】河井啓希研究会
004 ││
病院勤務医の負担軽減に向けて
【明治】加藤久和研究会
005 ││
望ましい高齢者医療のすがた
【東洋】中澤克佳研究会
006 ││
不妊治療休暇制度の法的導入〜治療or仕事から治療and仕事へ〜
【同志社】風間規男研究会
001 ││
ODAとNGOの新たな連携〜日印を結ぶ学校間フェアトレードによる初等教育〜
【神戸】石黒馨研究会
002 ││
新日本版NSC設立構想
【立教】高原明生研究会
003 ││
国際協力における連携の可能性〜3者のメリットを活かして〜
【同志社】岡本由美子研究会
004 ││
日本経済復建に向けて
【慶應】竹森俊平研究会
001 ││
次世代自動車普及によるCO2削減の促進〜新政策の提言を元に〜
【南山】寶多康弘研究会
002 ││
花粉症による経済損失
【明治】畑農鋭矢研究会
003 ││
地域性を考慮した燃料課税
【中央】FLP横山彰研究会
004 ││
中国における環境ビジネスの可能性
【神戸】石原享一研究会
005 ││
エコポイント改善策
【慶應】樋口美雄研究会
006 ││
ごみ処理の有料化について〜指定ごみ袋政策と再資源化政策の導入〜
【関西学院】村田治研究会
001 ││
原発風評被害の賠償による被災地観光産業の復興
【中央】横山彰研究会
002 ││
観光立国を目指して
【日本】宮里尚三研究会
003 ││
訪日外国人観光客の受け入れ増加
【日本】豊福建太研究会
004 ││
効果的な対外情報提供のために
【千葉】倉坂秀史研究会
005 ││
訪日客誘致政策の再検討〜DEAによる誘致効率性の測定とその要因分析
【大阪】山内直人研究会
001 ││
所得連動型奨学金制度の導入〜高等教育機会均等化にむけて〜
【京都産業】田中寧研究会
002 ││
教育機会格差の是正
【早稲田】須賀晃一研究会
003 ││
教育段階における雇用対策
【慶應】山田篤裕研究会
004 ││
大学進学の経済学的価値
【関西学院】村田治研究会
005 ││
教育バウチャー政策の再考
【慶應】河井啓希研究会
006 ││
15歳時の家庭環境がその後の所得形成に与える影響〜東大社研パネル調査を用いた実証分析
【大阪】山内直人研究会
007 ││
大学バウチャー〜家計における高等教育費負担の軽減にむけて〜
【同志社】山田礼子研究会
008 ││
子どもの学力向上
【千葉】大石亜希子研究会
009 ││
どのような研究が特許に結びつくか〜科研費データベースを用いた研究成果要因分析〜
【大阪】山内直人研究会
010 ││
アシスタント・ティーチャー・インターンシップ・プログラムの導入〜大学生の指導力向上政策〜
【同志社】橘木俊詔研究会
011 ││
新時代のグローバル人材育成〜産学官による高度人材開発プログラム〜
【関西学院】井口泰研究会
012 ││
奨学金制度の改善と新たな政策
【早稲田】村上由紀子研究会
001 ││
世界的な流動性の罠に対する最適金融政策の模索
【京都】岩本武和研究会
002 ││
中小企業の資金繰りにおける新たな3者関係の構築
【横浜市立】藤野次雄研究会
003 ││
円高と闘う
【慶應】竹森俊平研究会
004 ││
円建て輸出が日本を救う〜円建て輸出促進基金の設立〜
【慶應】櫻川昌哉研究会
005 ││
経済成長による財政再建〜直接投資促進のための成長戦略〜
【神戸】岩壷健太郎研究会
006 ││
為替レートの変動要因と安定化
【慶應】吉野直行研究会
007 ││
ゼロ金利下での金融危機対応
【慶應】廣瀬康生研究会
008 ││
銀行の国債保有の問題について
【慶應】河井啓希研究会
009 ││
中小企業金融円滑化のための政策提言
【明治】千田亮吉研究会
010 ││
金融知識の底上げによる豊かな社会生活の実現
【横浜市立】藤野次雄研究会
011 ││
ベンチャー投資活性化をめざして
【慶應】平賀一希研究会
012 ││
真の金融危機救済策
【日本】豊福建太研究会
001 ││
Inflow of FDI 対日直接投資促進のための政策
【慶應】木村福成研究会
002 ││
東日本大震災後の日本経済の展望とあるべき政策
【慶應】大村達弥研究会
003 ││
労働費補助による産業空洞化阻止
【一橋】佐藤主光研究会
004 ││
経済活動自由区の設置〜国内産業の活性化、グローバル化の同時実現へ〜
【京都産業】岑智偉研究会
005 ││
一大クラスター構想〜日本のさらなる成長を目指して〜
【名古屋】多和田眞研究会
006 ││
医療プラットフォームの構築
【慶應】木戸一夫研究会
007 ││
流言の拡散と収束の検証
【日本】豊福建太研究会
008 ││
BOPビジネスの普及に向けて〜新たなビジネスと社会的インパクトの両立〜
【神戸】地主敏樹研究会
009 ││
日本企業のBOPビジネス進出〜持続可能な社会実現に向けて〜
【同志社】伊多波良雄研究会
010 ││
電波資源の効率的配分における制度設計〜電波既存利用者への移転費用負担制度〜
【神戸】入谷純研究会
011 ││
高校生に対する情報リテラシー・モラル教育に対する政策提言
【慶應】井手秀樹研究会
001 ││
首都圏における共通運賃制の導入効果
【早稲田】須賀晃一研究会
002 ││
高速バス業界の競争について〜貸切バスツアーと高速乗合バス〜
【南山】寶多康弘研究会
003 ││
日本におけるLCC導入に向けての政策
【慶應】井手秀樹研究会
004 ││
民間デマンド型乗合タクシーの実現〜新・公営事業ビジネス化ロジック〜
【神戸】松林洋一研究会
005 ││
渋滞解消に向けたロードプライシング
【明治】千田亮吉研究会
001 ││
日本版債務管理庁の創設
【慶應】土居丈朗研究会
002 ││
年金制度改革 −世代間公平を目指して−
【神戸】田中康秀研究会
003 ││
持続可能な財政運営に向けて
【慶應】吉野直行研究会
004 ││
社会保障改革による経済成長 −マイクロファイナンスで創る新しい公共−
【立命館】稲葉和夫研究会
005 ││
世代内再分配による経済活性化政策
【関西学院】上村敏之研究会
006 ││
預貯金税の導入
【慶應】櫻川昌哉研究会
007 ││
東日本大震災の復興財源
【明治】山田知明研究会
008 ││
対内直接投資の促進に向けて
【関西学院】上村敏之研究会
009 ││
レベニュー債(事業目的再建)の導入
【慶應】吉野直行研究会
001 ││
学生太陽光発電所
【千葉】倉坂秀史研究会
002 ││
東日本大震災から考えるこれからの発電
【明治】山田知明研究会
003 ││
再生可能エネルギー導入モデルの構築〜東北地方における地熱発電と風力発電の導入に焦点を当てて〜
【神戸】久保広正研究会
004 ││
政令指定都市における太陽光発電普及政策
【中央】FLP横山彰研究会
005 ││
エネルギー計画2050
【早稲田】須賀晃一研究会
006 ││
日本のエネルギー政策の再考
【慶應】竹森俊平研究会
007 ││
太陽光発電の普及を目指して
【慶應】河井啓希研究会
008 ││
電力卸売市場の自由化
【創価】高橋一郎研究会
009 ││
競争的市場を導入する電力自由化
【同志社】八木匡研究会
010 ││
スクール・エネルギーステーション化計画〜学校から始まる新しい中規模発電のかたち〜
【同志社】風間規男研究会
011 ││
電力のピークロードプライシングに関する実証分析
【大阪】山内直人研究会
012 ││
発送電分離による電力の自由化〜新電力供給モデルを考える〜
【同志社】橘木俊詔研究会
013 ││
レアメタルの国内資源循環型リサイクル・システム
【東北】西澤昭夫研究会
014 ││
白油備蓄化プロジェクト〜国家・国民の油断に備えて〜
【関西学院】東田啓作研究会
015 ││
日本産油国計画〜藻類でつくる明るい未来〜
【京都産業】岑智偉研究会
016 ││
自動車需要から見る石油資源問題
【慶應】河井啓希研究会
001 ││
地方の自立に向けた新しい政府間財政移転制度
【慶應】土居丈朗研究会
002 ││
商店街の法人化及びコンパクトなまちづくり〜私たちが描く商店街の未来像〜
【北九州市立】古賀哲矢研究会
003 ││
大学・学生と地域自治体との協同的まちづくり
【山口】野村淳一研究会
004 ││
九州における地方自治体の国際化に関する提言
【北九州市立】古賀哲矢研究会
005 ││
産業構造の改善による人口流出抑制の可能性について
【高知】中澤純治研究会
001 ││
雇用形態に対応した年金制度を求めて
【慶應】山田篤裕研究会
002 ││
人とつながる高齢者
【明治学院】西村万里子研究会
003 ││
ワーク・ライフ・バランスの実現はカップルの出生意識を高めるか〜少子化克服に向けての政策提言〜
【京都産業】藤野敦子研究会
004 ││
市町村国保の地域間格差解消に向けた試案〜広域化と制度を超えた統合の可能性〜
【京都産業】福井唯嗣研究会
005 ││
晩婚化を経済学的に考える〜未婚率の関係要因より〜
【関西学院】村田治研究会
006 ││
少子化未婚政策
【早稲田】須賀晃一研究会
007 ││
介護提供体制の地域間格差〜介護従事者確保問題の処方箋〜
【京都産業】福井唯嗣研究会
008 ││
日本人の幸福度決定要因〜JGSS2008を用いた実証研究〜
【大阪】山内直人研究会
008 ││
ホームレス状態の防止政策
【中央】横山彰研究会
010 ││
家族のかたち
【日本】宮里尚三研究会
011 ││
低所得者への財政支援〜生活保護制度の見直し〜
【関西学院】上村敏之研究会
012 ││
介護保険の水平的公平性実現へ向けて
【慶應】山田篤裕研究会
001 ││
インフラ輸出立国に向けて
【慶應】土居丈朗研究会
002 ││
自由貿易協定への参加問題
【東洋】中澤克佳研究会
003 ││
インフラ輸出における資金調達の検討
【明治】勝悦子研究会
004 ││
農業と製造業から見る日本の対外経済戦略〜東日本と環太平洋における経済連携〜
【関西学院】井口泰研究会
001 ││
広域での産業集積を促す新法の導入
【慶應】土居丈朗研究会
002 ││
地域に見合ったシャープなまちづくり〜京都をモデルとして〜
【同志社】橘木俊詔研究会
003 ││
グリーン成長と都市開発
【慶應】木戸一夫研究会
004 ││
クラスター形成による伝統産業の活性化〜京都における西陣織ネットワーク〜
【同志社】八木匡研究会
005 ││
東北の復興
【明治】山田知明研究会
001 ││
日本のコメ生産革命〜広域化と6次産業化による経営発展型集落営農〜
【神戸】石黒馨研究会
002 ││
農地集積による国内農業の成長促進政策
【明治】千田亮吉研究会
003 ││
食料供給力維持のために〜企業参入を促進させる農業改革〜
【同志社】伊多波良雄研究会
004 ││
持続可能な漁業を目指して
【創価】高橋一郎研究会
005 ││
民間販売会社の参入とコメの輸出の促進
【明治】加藤久和研究会
006 ││
米の生産調整及び輸出入に関する政策提言
【横浜市立】藤野次雄研究会
001 ││
地震保険制度の改革
【千葉】倉坂秀史研究会
002 ││
宝くじによる風評被害対策
【明治】畑農鋭矢研究会
003 ││
東日本大震災における風評被害の抑止
【慶應】河井啓希研究会
004 ││
義援金配分についての提言
【千葉】大石亜希子研究会
005 ││
震災時における国と地方の関係
【中央】横山彰研究会
006 ││
住宅耐震改修促進のための有効的な政策について
【神戸】岩壷健太郎研究会
007 ││
災害リスクが不動産価格に与える影響〜液状化危険度を用いた実証分析〜
【大阪】山内直人研究会
008 ││
災害対応にすぐれた国家へ〜米国FEMAを例にした危機管理体制に一元化〜
【同志社】伊多波良雄研究会
009 ││
道路標示による避難誘導
【明治学院】西村万里子研究会
010 ││
臨時首都構想
【中央】横山彰研究会
001 ││
就職氷河を溶かす希望の政策
【慶應】山田篤裕研究会
002 ││
非正規雇用者を救う新たなセーフティーネットの構築
【明治】畑農鋭矢研究会
003 ││
就職慣行からみる高卒者の非正規雇用労働者問題
【慶應】樋口美雄研究会
004 ││
太陽光産業の集積による被災者雇用
【明治学院】西村万里子研究会
005 ││
非正規労働者の雇用と企業のパフォーマンス〜製造業における生産性向上のための施策〜
【関西学院】村田治研究会
006 ││
高学歴女性の人材活用
【慶應】樋口美雄研究会
007 ││
片親世帯の就業支援
【日本】宮里尚三研究会
008 ││
SNSは若年労働市場のミスマッチングを解消できるのか?
【関西】鵜飼康東研究会
009 ││
公共就業声援施設と雇用側の視点からみた高齢者就業促進政策〜これからの超高齢社会にむけて
【南山】寶多康弘研究会
010 ││
世代効果のない社会を目指して
【明治】加藤久和研究会